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2017年3月20日 (月)

ジェネレーションギャップ

Carbunpark私の通う語学学校にて、同じクラスの日本人の男の子が

「ほぼ毎、言語交換に行かない?」と誘ってくれたsign05

言語交換は某大学で行われる日本語を学びたい現地学生と英語を

学びたい日本人留学生が互いに1時間ごとで言語を教え合う会で日

本語が話せる私たち日本人留学生は現地カナダの学生に日本語で

話しかけるといった感じのものsign05

実は誘ってくれた時点で、もうすでに過去2回参加済みだった私は、

もういいやって、今後参加することはないだろうと、見切りをつけた後であった。。

その大きな理由がタイトル通り、感じたジェネレーションギャップであるsweat022

私は現在29歳で、誘ってくれた男の子は20歳shadow

そして、某大学の学生もaround20の学生であるsign05

上にいっても、25、26.。。

29歳の私からしたら20歳の子達との会話は異世界であったdash

語学学校にも10代の男の子はいるが、逆に、30後半の男性もいる。

学校に関してはそんなに密に話すことがなければ、

年の差で話すことが苦痛に感じることはないsign05

しかし、某大学で過去に言語交換をした際に、

説明しがたい年の差の異様な雰囲気を味わった私はなんだか自分一人、年がいったように

感じ、妙な疎外感を感じていたのである。。

そのことを正直に、誘ってくれた男の子に話してみたsign05

「everyone too young , I feel old 」  いつもながら、つたない英語で・・・Photo

すると、彼は、そんなことないよ、そんなの関係ないよと、言った

※上記のニュアンスは伝わりにくいだろうけど、そこはかとなく明るい感じだった。。

いや、だから、そのテンションが、

もうすでについていけないって言ってんの・・・

心の中で叫んだが、おそらく彼には理解出来ないだろうから伝えるのを諦めた(笑)sweat01

※写真は本編と無関係だが、こちらで体験したアイススケート、にしても楽しかった(^-^)shine

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